マジックテープ
はい、どうもー!こんにちは、シール好きのシール大好きブログです!張り切ってやっていきましょう!
ちょっとシールからは話がずれますけど、マジックテープってすごい発明ですよね。あれ最初に考えた人尊敬します。一体どこからあんな発想が生まれたんだろう……?何度も貼りなおせるシール。まあ、条件は限られますけどもっと愛用されていいと思うんですよ。機能の便利さに対して評価低すぎませんか?
なんとなく、子供向けのイメージがありますからねー。靴ひも結べない子の運動靴とか。キャラクターもののお財布とか。
でももっと活用できるシチュエーションがたくさんあると思うんですよ。企業には積極的に採用してもらいたいなあ、マジックテープ。
欠点と言えば砂が入るとめんどくさい、とか、綿毛が絡んでうざったいとか?冬のコートとかあぶないですよね(笑)
あ、そうそう!!
鈴木紗理奈出演のレゲエイベント、ユースト無料配信もするみたい
要チェックです!!!
便利なシール
はい、どうもー!こんにちは、シール好きのシール大好きブログ、今回も張り切ってやっていきたいと思います!
今日はシールの利便性について語りたいと思います。シールの利点ってなにか。そもそもわざわざシール化なんてしないで直接必要なものに印字してしまえばいいんでないの?と思っている方!そんなことはないんです。
例えばパソコンのスペック表示のシールがありますよね?ああいうのは必ずシールとして外付けしてあります。この意味がわかりますか?
……私はわかりません。なんででしょう?笑
たぶん、コストの問題だと思うんですねー。微妙なスペックの改定とか、そういうのをした時に生産ラインごと変えずに済むっていう。シールだけ取り変えればいいわけですからね。
そう、きっとそういうことですよ!
つまりですね、シールは便利ってことなんですよ。ね?
本末転倒?
はい、どうもー!こんにちは、シール好きのシール大好きブログでっす!
そう言えば、車とかに貼るような大きなものはシールと言わずステッカーって言いますね。普段あまり気にせず使い分けてましたけど。こんなブログをやっているとそんな些細なことが気になります。
でも確かに大きい奴とか、硬くて分厚い奴をシールって呼ぶのもなんか違和感がありますよねー。あと、ライブとかで配っているような奴。なんででしょうねー?
ステッカーっていうとオシャレな感じ。シールっていうと気取らない感じ。かな?
でもシールって言葉にはどことなく事務的な響きもありますね。子供がシールっていうと可愛らしい感じですが、大人がシールっていうと少しお堅い感じがします。
そもそもネット情報をシール化!ってのも考えてみれば堅いですね。あ、シール化の方法とか、全然書いてない……っ!
あなたもシール教に入信しませんか?
はいっ、どうも!シール好きのシール好きによるシール好きのためのシールをシールするシールブログです!三回目です。
テーブルの裏とか、小物入れとか、普段目のいかない柱の影とか、そういうなんでもないようなところに貼られているシールって郷愁を誘いますよねえ。ほとんど条件反射でセンチメンタルな気分にさせられてしまいます。古びて色褪せてでもいようものならその威力は数万倍にも膨れ上がります。それを見つけたのが故郷の実家や、祖母の家だったりなんかしたときにはもう……。
シールってのは古くなればなるほど剥がれなくなるものです。なんだか歴史の重みを感じますよねえ。シールこそこの世の真理なんじゃないか、とまで思いたくなります。なんだか宗教じみてますが……。いっそ立ち上げちゃいますか。
シール教!信者募集中です!
なんてねー(笑)
募集中といえば、先日友人から風俗エステでみつけた高収入の仕事してるけど、一緒にやらな~い?って誘われました。。。
その場では断ったんだけど、よくよく帰って見てみると、すごいね、すごいね!
シールとか言ってる場合じゃなかった(笑)
そのお友達もかなり貰ってるみたいだったけど、ここまでとは~~~!
ステッカー?シール?
はいっ、どうも!シール好きのシール好きによるシール好きのための(以下略……)というわけでして、二回目です。
そもそも「シール」っていう言葉からしてなんだか不思議ですよね。英語なのに英語でない、と言いますか、「シール」という英語はあるけれど日本語の「シール」を英語にすると「シール」ではなく「ステッカー」になるわけですよね。ええ、混乱してきますね。まったく面倒なことをしてくれたものです昔の人は。
でもお陰で私たちは「シール」という音の響きであの「シール」と呼ばれるものを思うことができるわけですからあながち責められたものでもないのです。この言葉の響きには独特かわいさがあると言いますか、あの「シール」というものをものの見事に表現していると思うんですよねえ。
シール……、シー、ル……こんな風に声に出しているとナボコフの某小説の書き出しのようで恥ずかしい。
でも私は声を大にして言いたいですね。
「ステッカー」を「シール」と呼んだ最初の日本人を私は心から尊敬すると!
あ、そうそう。全然話は変わるけど、仲良しの友達が東京回春ってとろで高収入のお仕事を見つけたって喜んでた♪
シールも見つけてください(笑
はじめまして~☆
みなさんこんにちは!そしておまちどうさまです。シール好きのシール好きによるシール好きの為のブログ、はじまりました。
なんていいつつも私が自分勝手にシールについてのなんやかやを書き連ねているだけのものなんですが。どうも。あらためましてはじめましてこんにちは。
普段は営業部で働いている私なんですが個人的にネット情報をシール化したりなんかしています。要は宣伝ステッカーみたいなものですね。
シールっていいですよね。なんだか見ているだけで浮き浮きしてしまいます。子供なんかは特に好きですね(私は大人ですけど)、書店に行くとシールを張って遊ぶだけのシールブックなんてものも置いてあるくらいですから。背景だけ印刷されてあって、そこに付属のシールを自由に貼って遊ぶわけです。取り外しできるようマグネットになっているものもあるみたいですけど、やっぱりシールがいいですね。貼ったら剥がせないってのがもったいなさを引き立ててくれるような気がして私は好きです。
はい、というわけでこんな感じでやっていこうと思います。